採用につながる企業がやっているインターン設計3つのポイント | シーズアンドグロース

採用につながる企業がやっているインターン設計3つのポイント

イベント概要

夏のインターンシップに向けて準備を進める時期、こんなお悩みはありませんか?

「昨年夏にインターンシップを実施したが、選考移行率が伸びなかった」 「マンパワー不足で、昨年の内容を見直す余裕がない」

少子化により母集団が減少する中、例年踏襲のインターンシップでは学生から選ばれる企業になることは難しくなっています。

学生はインターンシップを通じて企業を見極めています。接点を持てた学生を選考につなげるには、単なる会社説明ではなく、学生の興味関心を正しく捉え、「理解」から「志望」への態度変容を促す設計が求められます。

本セミナーでは、学生の態度変容を促し選考移行率をアップさせるインターンシップ設計の3つのポイントを、事例を交えてご紹介します。

こんな方におすすめ

  • インターンシップの選考移行率を改善したいとお考えの方
  • 夏季インターンシップの内容を見直したいが、何から手をつけるべきかお悩みの方
  • 学生に「この会社の選考を受けたい」と思ってもらえるインターンを設計したい方
  • 自社のインターンが会社説明の延長になってしまっていると感じている方
  • 採用活動にマーケティングの視点を取り入れたいとお考えの方

講師情報

講師の名前

大矢 卓

講師の所属会社

シーズアンドグロース株式会社 取締役

講師の紹介文

上智大学を卒業後、大手通信会社に入社。その後、シーズアンドグロースの立ち上げに参画し、13年間に渡り社外取締役として経営と企業の採用支援に関わる一方、地元群馬の小売り・外食企業にて代表取締役を歴任。現在はシーズアンドグロースへ軸足を置き、大手中小様々な企業へ採用や教育を中心とするコンサルティングサービスを提供。

開催概要

項目内容
開催日時2026/4/22(水) 10:00-10:30
参加費無料
開催方法オンライン(Zoom)
参加方法以下のボタンからお申し込みください。

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